工人名簿[遠刈田]
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佐藤哲郎・せい子
遠刈田伝統こけし吉郎平系七代目に生れる。昭和7年1月25日生れ。父吉弥の指導を受ける。(作品は輪入りで)輪の作る部分が特にむずかしいのでめずらしい作品です。
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住所
989-0912 宮城県刈田郡蔵王町遠刈田温泉仲町23
TEL
0224-34-2934
大宮正男
佐藤好秋氏の指導を受ける。作品は佐藤好秋型のものである。
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住所
989-0916 宮城県刈田郡蔵王町遠刈田温泉字新地西裏山2-2
TEL
0224-34-2409
佐藤守正
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住所
989-0916 宮城県刈田郡蔵王町遠刈田温泉字新地西裏山36-144
TEL
0224-34-1115
佐藤富雄
こけしを作り続けて40余年これからも伝統を守り多くの人に愛され可愛がられる自分のこけしをつくり続けたい。
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住所
989-0916 宮城県刈田郡蔵王町遠刈田温泉字東裏9
TEL
0224-34-2718
高橋廣平・広則
師匠・高橋林平、佐藤廣喜。昭和九年師事。昭和十八年旧制中学柴田農林卒業後こけし製作に入る。現在に至る。
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住所
989-0915 宮城県刈田郡蔵王町遠刈田温泉寿町38
TEL
0224-34-2639
佐藤好一・一成
佐藤好一家の伝統こけしは江戸時代末期より作り始め代々伝統継承を致しまして日本最古のこけしと云われております。形態眉目胴部の模様をそのままに現在作ってますから素朴なこけしです。
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住所
989-0916 宮城県刈田郡蔵王町遠刈田温泉字新地
TEL
0224-34-2710
佐藤忠
昭和21年から父菊治の指導で木地技術を習得し30年から伝統こけしの描彩も始めました。菊治型を継承しています。それから菊治の兄弟子で鈴木孝之助氏のこけしも製作しております。新しい伝統こけしを研究し作り始めました。
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住所
989-0908 宮城県柴田郡川崎町青根温泉8-14
TEL
0224-87-2613
緑川正人
生年月日 大正15年3月4日。師匠 佐藤哲郎。昭和27年に大宮正男に木地を修業。昭和40年より佐藤哲郎の指導で描彩を行う。
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住所
989-0915 宮城県刈田郡蔵王町遠刈田温泉寿町23
TEL
0224-34-3571
佐藤治郎
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住所
989-0916 宮城県刈田郡蔵王町遠刈田温泉字新地27
TEL
0224-34-3477
佐藤英裕・君子
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住所
989-0916 宮城県刈田郡蔵王町遠刈田温泉字新地43
TEL
0224-34-2947
こけしのふるさと遠刈田
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